私が不安解消に必ず読む良本

最近、私は、仕事でミスをやらかしまして、不安にかられてました。

仕事クビになったらどうしよう。
会社に多大な迷惑をかけることになったらどうしよう。

ちょっと大げさですが、そんな不安に駆られました。

そんな時
私は、不安になると必ず読む本があります。

それはこちら

この本を読むと不安や悩みが緩和され非常にオススメします。

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amazonでの評価

私が不安なときに必ず読む良本
なんと229件で4.5点!!!!

すごすぎる・・・

せっかくなので
この本で気に入っている部分を一部紹介

気に入っている部分

この四つのステップを取ることで、不安の九十%は解消されるということなのだ。
1 何が不安なのかを明確に書き出す
2 自分に何ができるのかを書き出す
3 どうするべきかを決める
4 その決断を、即座に行動に移す

そもそも不安とは何なのか

不安を人生から追い払いたいのなら、サー・ウィリアム・オスラーを見習いなさい。「一日というひと区切り」を生き、来ていない未来のことで気を揉んだりしないこと。
今日という日を就寝するまで生きること。

もし不安の悪魔に追いかけられ、そして追い詰められてしまったならば、ウィリス・H・キャリアの魔法の公式を試してみること。

不安でいればどんな代償を払わなくてはいけなくなるのか思い出すこと。「不安と闘う術を知らないビジネスマンは若くして死ぬことになる」

1 事実を把握する。
2 事実を解析する。
3 決断を下し、決断に従った行動を取る。

仕事に打ち込む。不安に駆られ続けているならば、その絶望に負けないために、行動し続けなくてはいけない。

まとめ

1999年に登場して今もなお人気の本。
良本とは、時が経ってもいつまでもかたりつがれるものなんですね。

あなたが今何か悩んでいたら、きっとなにか役に立つはずです。
良かったら一度読んでみてください。


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